第48回日本毒性学会学術年会 企業展示 出展案内|シスメックス株式会社

シスメックスは第48回日本毒性学会学術年会において下記の通り企業展示に出展いたします。

第48回日本毒性学会学術年会展示会 出展情報

シスメックスは学会形式に合わせたハイブリッド展示です。
ブースではセミナー動画配信を予定しています。アンケートにご回答いただいた方には特典もご用意しておりますので
学会へご参加の折はお気軽にブースにお立ち寄りください。

日時 2021年7月7日(水)~ 7月9日(金)9:00~17:00
          *7/9 (金)現地展示:~14:00
開催
形式
ハイブリッド形式 (会場・Web)         
会場 神戸国際会議場 
ブース 現地:神戸国際展示場3階 No.11-12
Web: ゾーンB 機器(分析)
製品
紹介
【実験動物の血液分析】
  ■多項目自動血球分析装置 XNシリーズ/血球分析装置用動物対応ソフトウェア XN-Vシリーズ(モック展示)
  企業や研究施設における様々な実験動物に対応し、高精度なデータを提供します 

  ■全自動血液凝固測定装置 CN-3000/CN-6000
  血小板凝集能も全自動測定!1台で多様な試験ニーズに対応します 

  ■生化学自動分析装置BioMajesty™シリーズ
  希釈機構搭載による検体量、試薬消費量の微量化を実現! *製造元:日本電子株式会社 

【研究用測定装置】
  ■粒子計数分析装置CDA-1000/1000B(実機展示)
 電気的検知帯法(コールター原理)による高分解能な測定を実現します
     また、当装置を利用した「培養細胞を用いた薬剤感受性の評価」について、ポスター発表を予定しています。


その他、効率的に高品質な塗抹標本の作製が可能な塗抹標本作製装置 SP-50や、細胞のみで3D構造体を作製できる
三次元細胞積層システム機器 S-PIKEなど、 ラインナップを揃えてご紹介いたします。

配信
セミナー
1. 『生化学自動分析装置 JCA-ZS050のご紹介』/日本電子株式会社

2. 『血球分析装置用動物対応ソフトウェア XN-Vシリーズの手動解析機能を用いた骨髄試料の測定について』/シスメックス株式会社
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ポスター発表情報

粒子計数分析装置CDA-1000/1000Bを利用した、培養細胞を用いた薬剤感受性の評価について発表いたします。

日時 7月7日(水)~9日(金)
会場 e-Poster (Web)
演題 ≪代替法≫【P-165】
「粒子計数分析装置による培養細胞を用いた薬剤感受性の評価」

【お問合せ先】
シスメックス株式会社 
日本・東アジア地域本部 R&I営業推進部
e-mail:labscience@sysmex.co.jp
Web:https://www.sysmex-labscience.jp

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